ごはんのおとも(納豆)|レトルトのごはん

最近ではいろいろなテレビ番組で「ごはんのおとも」を紹介しています。全国各地にごはんのおともは存在し、そのどれもが美味しそうです。また、お取り寄せ可能なものもあるので、放送後は注文が殺到するそうです。さて、私が紹介する今回のごはんのおともは「納豆」です。意外と普通に来たな、と思った人もいるかと思います。やはりいろいろなものをごはんのおともとして試してしまうと、結果的に基本に立ち返ってしまうんですよね。ではどうやって納豆をごはんのおともに昇華させるかを見ていきましょう。まずは発泡スチロールの容器から納豆を出して少し大きめの容器に移してあげます。こうすることで、納豆が混ぜやすくなります。そして他の楽しみも生まれるんですが、それは後ほど。ちなみに使用する納豆はひきわりや小粒ではなく、大粒の納豆を選びます。そのほうが食感が楽しめるからです。そして納豆の上から添付していたからしと納豆のたれをかけます。そして思いっきり混ぜます。次に、刻んだ長ねぎを上にかけます。そしてまた混ぜます。なぜ長ねぎを最初に一緒に入れないかというと、長ねぎの風味をある程度残しておきたいからです。そして混ぜ終わったら、アツアツごはんの上にかけて口の中にかき込みます。そして納豆がなくなった器、これもむだにはしません。そこにごはんを入れて、容器の中でぐりぐり混ぜます。洗い物を洗いやすくするため、そして最後のエキスまでむだにしないということです。ちなみに我が家ではこの容器、取り合いになります。

ついつい食べ過ぎるごはん

普段はそんなに食べるほうでもないのかもと自分のことは思っていますが、しかし外食となるとそれが変貌してしまうほどの大食いになる私。とにかくものすごく食事の量が増えてしまうということがある意味でも悩みだったりしています。とにかく食べたいと思うのが焼き肉などのちょっと味が濃いような料理を食べに行ったときですね。普段家ではごはん茶碗にいっぱいで十分なのですが、外食の際はこれでは全く足りない感じになります。しかたないので、注文する時点からもう大盛りを注文することになります。

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ごはんのおとも(のりの佃煮、ザーサイ)

「ごはんのおとも」と聞いて、皆さんは何を思い浮かべますか?生卵を思い浮かべる人もいるでしょう。卵かけごはん、たまりませんね。納豆を思い浮かべる人も多いと思います。今回わたしが紹介したいごはんのおともは「のりの佃煮」です。スーパーでも板のりの横にちょこんと置いてあります。たいていは瓶に入っていて、比較的保存も利きます。のりの佃煮は、文字通り海ののりを佃煮に加工したものです。たったこれだけなのに美味しいんです。

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ごはんを長く持たせるには

なかなか給料日前ってお金がないので、外食はもちろんのこと、じぶんの家の冷蔵庫に入っている食材をこまごまと使用して、なんとか次の給料日まで食いつながなきゃと思っているのですが、そういったときにごはんがなくなるというのが本当に大変だということを先日体験してしまいました。いつも米櫃にお米を入れているのですが、おかずは何とか今日の分はつくれたのでやれやれとほっと一安心していたところ、なんと、ボタンを押しても米がぱらぱらとしか出てこない状況になり大変焦りました。ごはんがないと、いくらおかずがあっても困りますよね。日本人たるもの、美味しい食事はやはりご飯あってこそのものと思っている私のことですから、選択肢としてパンで代用しようと思うことは皆無ですね。

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なぜか嫌いになってしまった「ごはん」

私は、保育園に通っているとき「ごはん」が大好きだったので毎朝、母がたくさんお弁当箱に「ごはん」を詰めて持たせてくれた。その当時はみんなアルミのお弁当箱をもってきていて、それを保育園に持っていくと先生が温めてくれるのだった。そして、おかずは保育園で出してくれる。そのおかずを温かい「ごはん」にのせて食べるのが大好きだった。ところが、そんな大好きだった「ごはん」が突然嫌いになって食べることが出来なくなってしまったのだ。なぜ「ごはん」が嫌いになったのだろうか。

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ごはんのおとも(卵焼き)

今回紹介するごはんのおともは「卵焼き」です。今までごはんのおともを思い浮かべると、あまり料理を思い浮かべることはありませんでした。例えば納豆。これはただしょうゆをかけて混ぜるだけなので、とても料理とは呼べません。呼ぶのもはばかられます。ふりかけやのりの佃煮にいたっては、ただごはんにのせるだけです。冷蔵庫に入っていていつでも困ったときは助けてくれる。そんなものをわたしは「ごはんのおとも」と呼ぶことにしています。

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